料金・契約形態

固定の料金表を先に出すのではなく、相談内容、資料量、既存環境、成果物に合わせて、現実的な契約形態を選びます。

相談・契約形態

費用を決める前に、相談範囲をそろえます

一律の料金表ではなく、相談内容に合う契約形態を先に選べるようにしています。小さく確認してから開発へ進むことも可能です。

予算

ご相談時に予算が決まっていない場合

初回相談では、正確な金額よりも、上限、優先順位、段階的に進める前提を先に整理できます。

まず小さく確認したい

目的に対して、短時間相談や小規模調査で判断できる範囲を切り出します。

上限を決めて相談したい

予算上限の中で、優先する機能、後回しにする作業、リスクを分けます。

段階的に開発したい

調査、プロトタイプ、機能開発、保守の順に分けて進め方を整理します。

月額支援の可能性を見たい

継続的なレビュー、改善、保守が必要かを、頻度と対象範囲から確認します。

見積

見積前に確認すること

最初の相談では、金額だけでなく、どこまでを今回の範囲にするかを一緒に整理します。

範囲

対象機能、画面数、連携先、調査対象コードの量を確認します。

資料・環境

仕様書、既存コード、アカウント、テスト環境、利用中ツールの有無を確認します。

確認頻度

打ち合わせ、確認ビルド、レビュー、修正サイクルの頻度を確認します。

引き継ぎ・保守

納品後に必要なドキュメント、運用説明、追加対応の前提を確認します。

相談例と想定モデル

相談内容がまだ粗い場合でも、近い例から初回の進め方を選びやすくしています。

期間限定

事前調査費用免除のご案内

初回相談と要点整理は無料です。2026年8月末まで、社名・ロゴを含む事例掲載についてご相談できる場合は、初回の簡易調査を無料で対応できることがあります。

条件
社名・ロゴを含む支援事例としての掲載についてご相談できる場合
対象
資料の確認、簡易ヒアリング、概算範囲の整理
対象外
詳細コードレビュー、大規模な業務調査、長時間の検証作業
公開範囲
掲載内容と使用範囲は必ず事前に確認し、承認いただいた範囲のみ公開します。

まずはフォームでご相談ください。

開発のご相談、技術的な課題、協業のご提案などを受け付けています。

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